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2026年8月20日木曜日

2026年前半に約8,000万円を現物株へ|思いのほか多くの銘柄を買えた半年

2026年前半に約8,000万円を現物株へ|思いのほか多くの銘柄を買えた半年

2026年前半は、想定を大きく上回る利益になりました。 2026年1月1日から7月10日までの売買履歴を集計すると、株式売買による実現利益は約7,854万円。実際に入金された配当金約818万円を合わせると、約8,672万円です。 年初から日本株が好...

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2026年5月26日火曜日

【メガバンク決算最終回】みずほだけ株価が戻らない理由|増資で薄まったEPSは取り戻せるのか

【メガバンク決算最終回】みずほだけ株価が戻らない理由|増資で薄まったEPSは取り戻せるのか

今回で、メガバンク決算シリーズの最終回です。 第1部では、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループの2026年3月期決算を比較しました。 第2部では、三菱UFJと...

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2026年5月24日日曜日

【メガバンク決算を読む③】リーマン後の大増資が残したもの|EPS希薄化と、銀行株が戻りにくかった理由

【メガバンク決算を読む③】リーマン後の大増資が残したもの|EPS希薄化と、銀行株が戻りにくかった理由

第1部では、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループの2026年3月期決算を比較しました。 同じメガバンクといっても、利益構造には違いがあります。 ...

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2026年5月22日金曜日

【メガバンク決算②】三菱UFJとMorgan Stanley|金融危機の混乱でつかんだ利益の源泉

【メガバンク決算②】三菱UFJとMorgan Stanley|金融危機の混乱でつかんだ利益の源泉

三菱UFJの決算を見ると、やはり純利益の大きさが目立ちます。 2026年3月期の純利益は、約2兆4,272億円。 3メガバンクの中でも最大です。 ただ、この利益を見...

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2026年5月20日水曜日

【メガバンク決算①】利益額だけでは分からない|三菱UFJ・三井住友・みずほの稼ぎ方を比較する

【メガバンク決算①】利益額だけでは分からない|三菱UFJ・三井住友・みずほの稼ぎ方を比較する

3メガバンク決算を、自分の持ち株目線で見てみる 三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループの3メガバンクの決算が出そろいました。 自分の持ち株の中でも、銀行株はかな...

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NTTを36万株までナンピン②|売買益18万円で全返済、その後は160円から急落

前回は、上昇に乗るつもりで始めたNTTの信用取引が、ナンピンを重ねるうちに36万株まで膨らんだ経緯を振り返りました。 株価150円前後なら、建玉金額は約5,400万~5,600万円。36万株では、株価が1円動くだけで評価損益が36万円変わります。 NTTの業...